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【 更新・新着記事 】

2026/9/7

9月15日    伊黒小芭内の誕生日

2026年9月15日    伊黒小芭内の誕生日 2026年9月3日 我妻善逸の誕生日 2026年8月23日 悲鳴嶼行冥の誕生日 2026年8月8日 時透無一郎の誕生日 2026年6月1日  甘露寺蜜璃の誕生日 2026年5月19日 栗花落カナヲ 誕生日 2026年5月10日 煉獄杏寿郎 誕生日   2026年4月22日 嘴平伊之助 誕生日 2026年2月24日 胡蝶しのぶ 誕生日 2026年2月8日 冨岡義勇の誕生日 2026年1月7日 不死川玄弥の誕生日 12月28日 竈門禰豆子の誕生日 11 ...

2026/9/6

Seestar S50 Pro 8月25日 23:00(JST) 予約開始

S50 と S50pro  の比較 主な特徴と期待される改善点 S50 Proは弟のモデルと同じく完全に白になる。 - 新しいセンサー:初代Seestar S50のSony IMX 462センサーを廃止し、より強力なセンサー、ほぼ間違いなく800万画素のSony IMX 585を搭載し、4K画像の記録が可能とな。となとなる - デュアルレンズシステム:S50 Proは天の川の写真撮影用に設計された2台目の広角カメラを搭載しています。 広大な視野の星空風景や、S30 Proのようなタイムラプスシーンなどが可 ...

2026/9/6

シベリアの山火事のエアロゾルが北海道へ到達?!

ロシアの航空森林保護当局の9月5日0時(モスクワ時間)公式集計 現在も積極的に消火中なのが 26件、既焼面積51万3379ha。とくにサハ共和国(ヤクーチア)が約40万haです。さらに、遠隔地のため消火を停止して衛星監視している火災が 40件、既焼面積129万1559haあり、ヤクーチア約91万ha、クラスノヤルスク地方約35万haです。 ロシア気象当局も9月2日、衛星観測でクラスノヤルスク、イルクーツク、ヤクーチアに「長大な煙のプリューム」と高濃度のエアロゾルを確認しています。 NASAも8月28日の画 ...

2026/9/6

2026年の横浜イルミネーション「ヨルノヨ」開催決定!2026年12月4日(金)から12月30日(水)まで

街全体が光と音楽で連動するイベントの目玉「スペクタクルショー」 スペクタクルショー「ハイライト・オブ・ヨコハマ」 今年のスペクタクルショーは歴史的建造物やビル群に加え、レストランクルーズ船「マリーンルージュ」が演出施設に仲間入りし、総勢47施設が一体となって新しい夜景を創出します。 山下公園には高さ10mの巨大な光のキューブが出現 ヨルノヨ2026 概要 ■ 開催期間 2026年12月4日(金)~12月30日(水) ■ 時間 17:00~21:05 >ハイライト・オブ・ヨコハマ(各5分間) 17:00/1 ...

2026/9/5

今年の夏、涼しかった?

北海道の今年6~8月の平均気温 2.3度低かった 真夏日 4割減少  

2026/9/4

新スマート望遠鏡 DRACO 発表 年内発売予定

主な他機種とのスペックの違い  f340mm F3.8 前玉2枚、球面鏡、後玉3枚の補正カセグレン光学系

2026/9/4

2026年の月面X 10月18日 14時23分~16時23分

2026年の月面X 条件 日付 見え始める時刻 消え始める時刻 日没時刻 備考 X 2026/01/26 01:15 03:15 〇 2026/02/24 16:14 18:14 17:40 火曜日 X 2026/03/26 06:28 08:28 ◎ 2026/04/24 19:34 21:34 18:30 金曜日 X 2026/05/24 07:30 09:30 〇 2026/06/22 18:27 20:27 19:10 月曜日 X 2026/07/22 04:52 06:52 △ 2026/08/ ...

2026/9/4

横浜園芸博・入場チケット 9月18日に全国コンビニで入場チケット販売開始 ~合言葉は「地球と。咲きに行こう。」~

2027年国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の来場日時予約付き入場チケットを9月18日から全国コンビニ(セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン)で販売開始 あらかじめ行きたい日を決めて購入するもので、オンラインでの来場予約手続きが要らず、コンビニで発券された紙チケットを持参するだけで入場できる(日時変更は公式チケットサイトで手続きが必要)。 1990年の大阪花博以来、日本では約37年ぶりの園芸博となるGREEN×EXPO 2027のテーマは「幸せを創る明日の風景」。会期は2027年3月 ...

2026/9/4

8月28日 部分月食 (日本では全く見えません)

最大食分 93.5%   https://hrykosd.com/wp-content/uploads/2026/09/20260904_064717.mp4

2026/8/27

酷暑日 10日目

酷暑日 5日連続   2026年8月26日 2026年8月4日 2026年8月3日   2026年8月2日 2026年8月1日 2026年7月31日 2026年7月30日 2026年7月29日 2026年7月28日 2026年7月27日 2026年7月26日 2026年7月25日 7月24日 7月23日   7月22日 7月21日 7月20日 7月19日

2026/8/26

SONY RX10 ⅣとⅤの比較

MOON       Ⅳ  Ⅴ Ⅴの方がノイズが少なく、シャープに写っています。  

2026/8/26

各社の「ネオ一眼」からベストな一台の選び方

SONY RX10 m5  2026年7月29日 9年ぶり刷新 2026年7月時点 生産されている高倍率ズームデジカメ ネオ一眼とは ネオ一眼とはデジカメのカテゴリーの1つです。EVF(電子ビューファインダー)を備え、数十倍という超高倍率のズームレンズを備えているのが特徴です。スマホでは撮れない超望遠の写真が撮影できることから、キヤノン・ニコン・ソニー・パナソニックなど、名だたるメーカーから多彩なモデルが登場しており、どれを選べばいいのか迷ってしまう人も多いと思います。人気機種の性能や価格を比較し、私の使 ...

2026/8/23

7月18日〜8月25日 鳥類園ウォッチングセンター ひみつきち

毎日イベントも盛り沢山  自由研究・宿題の相談も大歓迎♪

2026/8/22

「東京ディズニーシー25周年“スパークリング・ジュビリー”ファンスタンプラリー」

東京ディズニーシーが2026年9月4日(金)に開園25周年を迎えることを記念 ディズニーリゾートラインの4つの駅を巡って7種類のスタンプを重ね押していくと、25周年を祝う特別な衣装に身を包んだミッキーマウスと、ディズニーシー・アクアスフィアやプロメテウス火山などが一枚に収まった限定アートが完成します。 2026年9月1日(火)~9月14日(月)の期間には、東京ディズニーシー25周年を記念した期間限定フリーきっぷのすべてのデザインが、各駅の券売機で購入可能に。 ●「東京ディズニーシー25周年“スパークリング ...

2026/8/22

リーリー、木の上で慎重な歩み 中国四川省

リーリー、木の上で慎重な歩み 中国四川省 返還までの観覧方法    上野動物園のパンダ 2026年1月27日に中国に返還 観覧日 観覧方法 予約方法 予約受付開始日時 2025年12月16日(火)から12月21日(日) 整列順 予約不要 ── 2025年12月23日(火)から2026年1月12日(月) 予約制 ウェブ申込(先着制) 観覧希望日の1週間前の正午※初回は12月16日(火)正午 2026年1月14日(水)から1月25日(日)     (最終観覧日)ウェブ申込(抽選制)以下詳細をご覧ください   ...

C/2020 F3 NEOWISE

天文関連

C/2020 F3 NEOWISE 23年ぶりの大彗星 コロナ禍の暗い日々に明るさを与えてくれた

(2020/12/24更新)

ピーク時には肉眼で20度以上のイオンの尾とダストの尾が見られた大彗星も、15等級まで暗くなりました。次は、6684年後です。

(9/14更新)

10等級の明るさでも、ある程度長いダストテールを保っています。太陽方向になってきているので、この彗星の最後の姿になりそうです。2021年版の天文年鑑の表紙は、当然のようにネオワイズ彗星です。

(9/6更新)

近日点通過から約3ケ月後にオーストラリアで大型アストロカメラで撮影されたネオワイズ彗星です。光度は9等級まで暗くなり、オーストラリアの空でも、双眼鏡では確認できないそうです。

(9/4更新)

微かに確認できる程度まで暗くなりました。

(8/28更新)

(8/26更新)

こんなに北半球から見やすい大彗星には次はいつ出会えるのでしょうか

(8/25更新)

1997年春に地球へ接近した「ヘール・ボップ彗星(C/1995 O1)」以来、北半球から観測できる彗星としては最も明るくなったネオワイズ彗星を「ハッブル宇宙望遠鏡」が8月8日にクローズアップ撮影していたそうです。直径4.8km以下とみられるネオワイズ彗星の核そのものは小さすぎて写っていませんが、画像には彗星の核から噴出したガスと塵でできた「コマ」と呼ばれる核を取り巻く大きな領域の一部(幅およそ1万8000kmの範囲)が捉えられています。太陽に再接近した後のこのように明るい彗星を、ハッブル宇宙望遠鏡がこれほどの高解像度で撮影したのは今回が初めてだそうです。彗星が太陽から遠ざかるにつれて塵の色が変化する様子を調べることで、塵の本来の性質を探ることを目標としているとのことです。優れた解像度を持つハッブル宇宙望遠鏡で核から噴出したばかりの塵の変化を観測することで、可能な限り彗星の元の性質に近い塵を調べることができるそうです。太陽への最接近を終えたネオワイズ彗星は、太陽系の外側に向かって秒速60km以上の速度で遠ざかりつつあり、次に太陽へ近づくのは、およそ7000年後になるとのことです。

(8/22更新)

存在がわかる程度の明るさになりました。

(8/21更新)

8.0等級まで暗くなりました。

(8/15更新)

このような大彗星、次は何年後に現れるのでしょうか?

(8/14更新)

随分暗くなりました。日本では梅雨が長引き、この23年ぶりの大彗星はほとんどまともに見れませんでした。なんとも、残念でしたが、次の彗星に期待しましょう!!

(8/12更新)

ネオワイズ彗星、レモン彗星、パンスターズ彗星 が集合しています。

(8/11更新)

(8/9更新)

どこまで追えるでしょうか。

(8/8更新)

大きなアストロカメラでは、まだ迫力ある姿が捉えられます。

(8/7更新)

ネオワイズ彗星は、M64、M53 、パンスターズ彗星、へ接近しています。

左上の球状星団がM53です。

(8/5更新)

オーストラリアで大きな望遠鏡で撮影されたネオワイズ彗星です。

(8/4更新)

彗星が暗くなったのと、月が満月近いということで、見つけづらくなりました。

(8/2更新)

随分暗くなりました。

(8/1更新)

世界遺産“モンサンミッシェル” とネオワイズ彗星

(7/31更新)

大きなアストロカメラでは迫力ある姿が捉えられますが、一般のカメラでは存在が捉えられるレベルになりました。

(7/29更新)

地球最接近を過ぎて、どんどん暗くなっています。もうかなり暗い空の下でないと、存在を確認するのも難しくなってきています。

(7/28更新)

光度がかなり落ちてきました。

(7/26更新)

ネオワイズ彗星は、北半球から非常に観易い、大彗星でした。天の川が楽々見えるような夜空では、以下の写真のようにさぞかし素晴らしい光景だったでしょうね。

(7/25更新)

地球から遠ざかりはじめたネオワイズ彗星。

(7/24更新)

ほぼ地球最接近時の姿。まだ見事な姿です。尾は35度以上あるようです。

(7/23更新)

そろそろ肉眼では見納め。3.3等級。

(7/22更新)

ネオワイズ彗星は明日23日に地球に最接近します。その後は、暗くなるスピードが速くなりますので、見頃の期間もあと少しです。

  

(7/21更新)

明るさは3等級台になつたようです。

(7/20更新)

こんな明るい彗星でも、暗い夜空で見るのと、光害にまみれた都会の夜空で見るのとでは、見える姿はまるで違います。できるだけ暗い空で見てください。イオンの尾は非常に長いですね、40度くらい伸びているようです。。

(7/19更新)  こんなすばらしい彗星が現れているのに、梅雨明けの大幅な遅れ

こんなすばらしい彗星が現れているのに、梅雨明けの大幅な遅れ・・・なんとも悔しいですね。天気の良い北海道では、凄い姿が捉えられています。北緯45度の稚内では、一晩中沈まずにみえています。また、北緯50度前後のパリやロンドンでも、一晩中ネオワイズ彗星が見られるという夢のような夜となっています。この日、北海道小平町では、肉眼で20度以上のイオンの尾とダストの尾が見られました。

(7/18更新)

見頃は来週末くらいまでで、その後はどんどん暗くなっていき、肉眼では見えなくなるでしょう。今夜は、おおぐま座の前足のところに見えます。暗い空なら   "一生もの"  の彗星の姿が見えるでしょう。以下は札幌市での見え方です。尾は0.2天文単位くらい伸びています。

(7/17更新)

夕暮れ後の北西の空でもまだまだ、見事な姿を見せています。

(7/16更新)

夕暮れ後が見頃となってきました。まだ、1等級台を保っているようです。北緯45度以北では、地平線下に沈まない周極彗星となっています。23年前のヘールボップ彗星も同じでした。

(7/15更新)

明け方の彗星の高度は低くなり、今後は夕暮れ後の夜空となります。

(7/14更新)  3色の彗星

明け方の彗星の高度は少しづつ低くなりなじめました。今後は、夕暮れ後の北西から北北西の間の方角の低空に現れます。

(7/13更新)

近日点通過から10日ほどたちましたが、明るさはそれほど低下していません。堂々たる彗星です。

(7/12更新)

各報道機関もネオワイズ彗星を取りあげています。まだ、1.3等級をキープしています。太陽に近づいて彗星の活動が相当活発になったようです。次に太陽に近づくのは5000年以上先となります。

(7/11更新)

ついに北半球から、このような見事な彗星をみることができるときがきました。写真だけみると、1997年のヘールボップ彗星のようです。

宇宙ステーションからも雄姿がみえています

(7/10更新)

北半球では、1997年のヘールボップ彗星以来の、見事な彗星の姿です。 (1997年のヘールボップ彗星)

(7/9更新)   彗星が「V字」に見えてきました

(7/8更新)   見事な姿です

(7/7更新)

現在、ネオワイズ彗星までの距離は1.041 AU、地球に最接近する7月23日には0.692 AUまで近づきます。一部、断片化が発生か?

(7/6更新)

ダストの尾は扇形に拡がっているようです。

(7/5更新)

北半球から見れる、久しぶりに明るい彗星です。

(7/3)更新 ネオワイズ彗星の雄姿が見えてきました

(7/2更新)   ついに、ネオワイズ彗星が姿を現しました

(7/1更新)   1.0等級に達しました

(6/29更新)

今朝未明、日の出直前の空でネオワイズ彗星を捜してみましたが、さすがに確認できませんでした。

(6/28更新)

これはもう0等台の明るさになっているようですね。

 

(6/27更新)

太陽観測衛星SOHOLASCO/C3コロナグラフの視野内に、ネオワイズ彗星が見えるのは明日くらいまでかな。

(6/26更新)

γ星 1.93等と同等くらいの明るさに見えます。このくらいの明るさになると、薄明がかなり進んだ明るい空でも、双眼鏡で確認できそうです。

(6/25更新)

光度曲線が上方修正されました。やはり、明るいため観測事例がでました。

(6/24更新)

太陽観測衛星SOHOLASCO/C3コロナグラフの視野内に、C/2020 F3 NEOWISE が見えています。ネオワイズ彗星は、ふたご座の足元の星 2.87等星よりはるかに明るく見えますね。

7/3の夜明け前の薄明の空に、ぎょしゃ座の下方の低空に、以下のように見える可能性が高まってきました。

(6/16更新)

現在は太陽に近く、観測事例がありません。7月に明るい姿となって、現れるのを期待しましょう!     次は、7/5未明のシミュレーションです。このような美しい光景がみみたいな。

(6/11更新)

ネオワイズ彗星は、アトラス彗星・スワン彗星と比較して、核がしっかりしているようです。近日点通過までの増光に注目です。

(6/9更新)

これから、7/3の近日点に向けて、どこまで明るくなるか注目です。増光ペースが上がってきたようです。

(5/29更新)  明るくなれば、以下のような雄姿が見られるかもしれません

7/10  未明 3:00頃 ぎょしゃ座の近くで見つけやすい

7/15  日没後 20:15頃

明るくなることが期待される、ネオワイズ彗星。日本からですと、7/10~7/18頃の夜明け前の北東から北北東の低空に3.5等級前後、7/15~7/20頃では日暮れ後の北北西から北西の低空に4等級から5等級、で見える可能性があります。ネオワイズ彗星は期待通りの明るさになるでしょうか?

 

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