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【 更新・新着記事 】

2026/3/14

『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』「第一章 猗窩座再来」 

目次1 3月13日 第49回日本アカデミー賞で最優秀アニメーション作品賞を受賞2 3月7日~ 第17弾3 2月20日~ SCREENX・ULTRA 4DX4 2月8日 IMAXで『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』を鑑賞5 IMAX独自の1.43:1版  「鬼滅の刃」無限城編6 アニメ映画賞にノミネート 第83回ゴールデン・グローブ賞 →受賞ならず6.0.1 「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」の世界興行収入  日本映画として初めて1000億円を突破6.0.2 日本映画世界歴代興行収入6.0.3 ...

2026/3/12

WORLD BASEBALL CLASSIC 2026 侍ジャパン1ラウンド1位通過 「令和の天覧アーチ」

目次1 1次ラウンド1.1 2026年3月8日 60年ぶりの天覧試合1.2  ◆C組の行方2 準々決勝3 準決勝4 決勝 1次ラウンド     2026年3月8日 60年ぶりの天覧試合 2回裏、大谷翔平選手の惜しい中飛で、御ため息をつかれる愛子様と、終始楽しそうな栗山終身名誉侍ジャパン監督。 21時10分、吉田選手の逆転ツーランホームラン。 日本野球を象徴する「午後9時10分」が刻まれた。偶然か、歴史的な運命なのか。吉田の打球が、67年の時空を超えて59年6月25日・伝統の一戦の長嶋茂雄さんの「天覧アーチ ...

2026/3/10

C/2024 E1 (Wierzchos) 2026/2/17 地球最接近

目次1 3月8日2 2月26日 8等級3 2月21日 北半球で撮影4 光度変化5 2月13日 チリで撮影     NGC300の近く6 2月10日 南アフリカで撮影  NGC55の近く7 2026年2月9日 チリで撮影 クジラ星雲NGC55に接近8 2026年2月5日 ニュージランドで撮影9 2026年2月2日 南半球で撮影 夕暮れ後の南西の空10 2026年1月26日 南半球で撮影    夕暮れ後の南西の空11 近日点通過 2026年1月20日12 近日点接近後 西空12.1 北半球 2026年2月中旬 ...

2026/3/9

北極圏の温暖化は地球全体の平均の3倍の速さで進行

目次1 2025~2026年の冬季の北極海氷面積は史上最少を推移2 1962年の海氷限界線(水色)3 地球全体の平均の3倍のスピードで温暖化が進行4 有効な気候変動対策がとられなかった場合、今世紀半ばまでに、9月の北極域の海氷がほぼ消失 2025~2026年の冬季の北極海氷面積は史上最少を推移   氷の亀裂は春になると巨大な「ヒーター」として機能します。冷たい空気が露出した暖かい水面を移動すると、熱を吸収し、渦巻く気柱と「海煙」を形成します。亀裂の真上の空気は周囲の空気よりも平均10℃高いことが ...

2026/3/7

2026年の月面X 4月24日 19時~21時

目次1 2026年の月面X2 2026年2月24日 19:00頃 (月面Xから2時間後)3 2026年1月26日 19:00頃 (月面Xから16時間後)4 2026年1月25日 19:00頃 スイスで撮影された X5 2025年12月27日 アメリカで見られたX6 11月27日 20:257 9月29日(月) 18:20~8 8月1日(金) 20:20~9 2025年6月3日(火) 22:50~10 2025年4月5日 22:20~11 2025年3月7日 アメリカで見られたX12 2025年2月5日 1 ...

2026/3/7

4月22日 嘴平伊之助 誕生日

目次1 2026年4月22日 嘴平伊之助 誕生日2 2026年2月24日 胡蝶しのぶ 誕生日3 2026年2月8日 冨岡義勇の誕生日4 2026年1月7日 不死川玄弥の誕生日5 12月28日 竈門禰豆子の誕生日6 11月29日 不死川実弥 の誕生日7 10月31日 宇髄天元 誕生日8 9月15日    伊黒小芭内の誕生日9 9月3日 我妻善逸の誕生日10 8月23日 悲鳴嶼行冥の誕生日!11 8月8日 時透無一郎の誕生日!12 6月1日  甘露寺蜜璃の誕生日13 5月19日 栗花落カナヲ 誕生日14 5月 ...

2026/3/7

C/2025 R3 (PANSTARRS) 彗星 2026年4月26日 地球最接近-3.0等級

目次1 太陽接近までは、明け方の東天に見られます 4月前半が見頃2 最接近時は、SOHO画像で見られます  4月26日 地球最接近-3.0等級3 太陽接近後は、南半球で、日没後の西天に見られます 5月前半が見頃 太陽接近までは、明け方の東天に見られます 4月前半が見頃 最接近時は、SOHO画像で見られます  4月26日 地球最接近-3.0等級 彗星が、地球と太陽の間にきて、最接近します。   太陽接近後は、南半球で、日没後の西天に見られます 5月前半が見頃 シドニー付近での見え方。

2026/3/8

C/2026 A1 (MAPS) 太陽最接近4/4 マイナス15.7等級 \ 地球最接近4/5 0.5等級

目次1 3月3日2 2月15日3 ヨーロッパ方面正午前後 近日点通過時 マイナス7等級4 地球最接近4/5 3月3日 2月15日 ヨーロッパ方面正午前後 近日点通過時 マイナス7等級 地球最接近4/5  

2026/3/3

2026年3月3日の宵に皆既月食 昨年9月の皆既より明るかった

目次1 今回の皆既中の月は、昨年9月の皆既より明るい1.1 ターコスフリンジ2 当日の天気 ・・・ 天気予報 悪い3 全過程は18時50分ごろ~22時20分ごろ、食の最大は20時34分 今回の皆既中の月は、昨年9月の皆既より明るい ターコスフリンジ 月の欠けた部分の縁に見える「ターコイズフリンジ」と呼ばれる青色の帯です。ターコイズはトルコ石のことで、青~緑色の独特の色調を帯びています。フリンジは縁やへりを意味しており、ターコイズフリンジを直訳すれば「トルコ石色の縁」となります。 この青色が見られるのは、オ ...

2026/2/28

【超巨大地震に匹敵か】千島海溝沿い 17世紀(1611~1637年)に発生したマグニチュード8.8規模の超巨大地震の震源域

目次1 年間8cmの地殻変動すでに20~30mの「ひずみ」蓄積2 北海道白糠町では16mの津波3 根室沖から十勝沖の領域全面で、非常に大きなエネルギーが…4 400年前に起きた地震の時は25メートルのひずみ 年間8cmの地殻変動すでに20~30mの「ひずみ」蓄積 巨大地震発生の切迫性が指摘される日本海溝と千島海溝 北海道白糠町では16mの津波 白糠町では巨大地震が起きた場合、想定によりますと海岸からおよそ5キロメートルほど離れた地点まで津波が到達するとみられています。 「20分以内の高台避難」を目標に掲げ ...

2026/2/26

桑田佳祐 6月24日(水)発売 シングル「人誑し / ひとたらし」 ツアーのチケット受付で利用できる「スペシャル・シリアルコード」を配布

目次1 ■先行配信リリース:2026年4月3日(金)2 ■CDシングルリリース:2026年6月24日(水) ■先行配信リリース:2026年4月3日(金) ■CDシングルリリース:2026年6月24日(水) 《完全生産限定盤》 CD + Special Goods / VIZL-3300 / ¥2,750(税込) ※詳細後日発表 《通常盤》 CD / VICL-38700 / ¥1,430(税込) 《アナログ盤》(7月8日[水]発売) LP / VIJL-61900 / ¥2,750(税込)

2026/2/26

横浜園芸博・入場チケット3月19日前売り開始

GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)の入場チケット 3月19日(木)より前売り販売を開始

2026/2/25

室町時代以来の異変 8年連続で「御神渡り」出現せず

御神渡り出現率が80年で1/3に減少 明けの海が8年連続となったのは、1507~14年(室町時代)以来のこと。1946〜1985年の40年で29回も出現していた御神渡りが、1986年以降に激減。2025年までの40年では約1/3の10回しか見られませんでした。 冬季(12〜2月の3ヵ月間)の平均気温はこの70年でおよそ1.6℃上昇し、最低気温が−10℃を下回る強い冷え込みも1980年代後半以降に激減しています。

2026/2/25

東京スカイツリーで22日にエレベーターが緊急停止 乗客20人が閉じ込められた事故

目次1 エレベーターと制御盤をつなぐケーブルの破損が原因2 事故の詳細 エレベーターと制御盤をつなぐケーブルの破損が原因 ケーブルがエレベーターをレールに沿って移動させる「ローラーガイド」と呼ばれる案内装置の回転部に巻き込まれて破損し、ショート。電気系統の制御回路に電気が流れ続けないようエレベーター機械室にある制御盤内のヒューズが溶断し、緊急停止した。 再発防止策として、ローラーガイドとケーブルとの接触を防ぐため、ローラーガイドをカバーで覆う。 スカイツリーは総点検のため23~25日に臨時休業した。 事故 ...

2026/2/25

ミャクミャク✖️トゥンクトゥンクドローンショー開催決定

開催日:3月5日(木)・12日(木) 時間:19:00開始(約15分間) 会場:横浜 臨港パーク(観覧無料) 内容:横浜花博開催1年前を記念したイベント  

EVSCOPE Ver1 都市部で撮影した天体

天文関連

EVSCOPE Ver1.0 ☆彡 東京23区内で撮影した天体 ☆彡

目次

2026年1月4日未明

2025年12月30日 アンテナ銀河 105分

触角銀河

2025年12月27日 馬頭星雲 161分

馬頭星雲

2025年11月8日 C/2025 K1

12月10日夜

NGC1055   MINIソンブレロ星雲

12月7日未明

12月6日未明

12月1日未明

ばら星雲

炎星雲

11月30日夕方

C/2023 A3  紫金山・アトラス彗星

11月30日未明

トールの兜星雲 NGC2359 スティッチにも見える?!

M42

11月22日

どくろ星雲 NGC246

トールの兜星雲 NGC2359

ランニングマン星雲

M42  オリオン大星雲

11月13日

トールの兜星雲 NGC2359

「トールの兜(かぶと)」というニックネームは、明るい部分が北欧神話の力自慢の神、トール神がいつもかぶっている角の生えたバイキング兜に似ていることからつけられたものです。

11月8日

NGC2452

11月4日

C/2023 A3

C/2023 A3 (Tsuchinshan-ATLAS)

10月30日

NGC1398

 

9月13日深夜~14日未明

実に久しぶりに、スッキリ晴れました。肉眼でオリオン座も綺麗に見えていました。

M42

eQuinox 2  での M42

odyssey での M42

NGC0247

NGC0288

M77

NGC1097

9月6日

晴れてはいたものの、湿度が高く薄い霧が出ているような状況。夜明け前は、冬の星座が高く昇っています。

M42

NGC7293  らせん星雲  透明度が良かった9月4日の方が写りが良い

NGC253

9月4日

台風10号が消滅し、秋雨前線も南下し、秋の夜空になりました。透明度がよくなりました。

NGC7293  らせん星雲

M11

M2

M30

8月31日

台風10号が、ゆっくり日本旅行をしているので、かなり汚れたミラーの清掃を行いました。

清掃前

清掃後

センサーは問題なし

8月25日 深夜

やっと撮影できる晴れになりました。

NGC247    大きく見える天体ですが淡い

8月9日 深夜の東京23区

明け方は、秋の星座が南中しています。

NGC253

冥王星

8月3日

今年は梅雨明け以降も、雷雨などの不安定な天気や、薄雲が多く、なかなか天体撮影に適した晴天になりませんでしたが、ようやく晴れましたので、就寝前に撮影を開始させて、起床したら以下の写真がとれていました。

エンハンストビジョンは、曇ってきたり、夜明けになると、エラーとなってそれまで蓄光してきた撮像はそのまま残るのです。

NGC7293  らせん星雲   7.0等級の惑星状リング星雲

7月23日

気温が高い時期は、使用していない期間にピントがズレるようです。今日も、かなりズレていましたので、合わせ直してから撮影に入りました。

M20

7月21日

13P/Olbers

7月4日夜 湿度高 & 透明度悪

夜空の状態は悪かったのですが、月のなく、久しぶりの晴天のため撮影を行いました。しばらく使用しないと、微妙にピントがズレていることがあります。今夜も少しズレていたため、合わせなおしました。

NGC6772    14.0等級の惑星状リング星雲

NGC 6781    The Snowball Nebula 12.0等級の惑星状リング星雲

NGC7293  らせん星雲   7.0等級の惑星状リング星雲    非常に大きいので淡い

NGC7009 土星状星雲

土星 環は2025年3月、2025年11月に見えなくなります

ケレス

冥王星

6月21日深夜 満月

NGC6772

NGC7293  らせん星雲

6月19日深夜

小惑星ケレス

冥王星

6月15日未明 快晴に近い

NGC7293  らせん星雲

NGC6772

M22

6月13日 所々に薄雲あり

NGC 6781    The Snowball Nebula

M16

M20

6月12日

NGC6369

6月夜~7日未明 快晴に近い

NGC6751

M6   バタフライ星団

M7

M4

M80

M5

M10

M12

M14

M22

M55

M8

M16

M17

M20

6月5日夜 少し薄雲あり

NGC6309

M8

5月29日夜  東京都内から撮影した天体 少し薄雲あり

M101

M27

M57

NGC6894    リトルリング星雲

M13

NGC7023    アイリス星雲

天頂付近の天体導入は苦手??

M51の導入を行おうとしましたが、2回トライして2回とも失敗しました。高度は80度弱でした。

推奨高度は、20度~80度未満となっていますが、これまでの経験からすると、高度70度以下なら問題は起きないと思われます。

東京都内から撮影した天体 5月17日~18日未明

NGC 6781    The Snowball Nebula

M21     リング状の星の並び

M26

M17

EVSCOPE  Ver1  vs   Ver2

アンテナ星雲

Ver1とVer2の撮影画像の決定的な違いは、撮影範囲の違いだけのように思えます。

過去の撮影分は こちら

-天文関連
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