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【 更新・新着記事 】

2026/5/16

5月19日 栗花落カナヲ 誕生日

目次1 2026年5月19日 栗花落カナヲ 誕生日2 2026年5月10日 煉獄杏寿郎 誕生日3 2026年4月22日 嘴平伊之助 誕生日4 2026年2月24日 胡蝶しのぶ 誕生日5 2026年2月8日 冨岡義勇の誕生日6 2026年1月7日 不死川玄弥の誕生日7 12月28日 竈門禰豆子の誕生日8 11月29日 不死川実弥 の誕生日9 10月31日 宇髄天元 誕生日10 9月15日    伊黒小芭内の誕生日11 9月3日 我妻善逸の誕生日12 8月23日 悲鳴嶼行冥の誕生日!13 8月8日 時透無一郎 ...

2026/5/17

世界最高品位のレアアース泥 南鳥島沖レアアース

目次1 EV・防衛分野で数十年にわたる需要を牽引する可能性2 四つの課題3 2月14日 清水港に寄港4 水深6000mの海底からレアアース(希土類)を含む泥の採取に成功4.1 この海域には世界需要の数百年分に相当する1600万t(トン)以上のレアアースが存在する4.1.1 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期(令和5年~4.1.1.1 レアアース生産技術5 2026年1月から南鳥島沖レアアースの試掘開始 南鳥島にレアアース泥の処理施設6 国産レアアース資源の開発7 国産レアアース・バッテリー ...

2026/5/14

5/31はブルームーン ・・・ ロマンチックに眺めましょう

ブルームーンにまつわる言い伝えや伝説 ブルームーンの明かりの下で出会った男女は恋に落ち、恋人たちは永遠に結ばれる ブルームーンに恋のお願いをすると叶う ハワイではブルーム―ンを見るとハッピーになると言われている。ただし、1回目の月も見る必要がある。 1か月に2度、大切な人と一緒に満月を見れると幸せになる ブルームーンにお財布フリフリすると金運があがる。

2026/5/16

SOHO写野に プレアデス星団・ヒアデス星団

目次1 SOHO写野に ヒアデス星団も入ってきました2 SOHO写野に M45 プレアデス星団が入ってきました SOHO写野に ヒアデス星団も入ってきました SOHO写野に M45 プレアデス星団が入ってきました

2026/5/14

二十四節気 6月21日 夏至 真夜中の空にある太陽(ミッドナイト・サン)

目次1 真夜中に北の低空に見える 沈まない太陽2 サンタクロース村 ライブカメラ  北極圏のサークルライン3 6月3日 24時夜中のフィンランド 北部ムルマンスクの夜??4 気象衛星から見た白夜4.1 日本北端の宗谷岬では、薄明終了は22:03、薄明開始は01:05 暗い夜空はわずか3時間のみ5 日の出から日の入りまでの時間がもっとも長い日が夏至6 日本の夏至のお祭り7 真夜中の太陽“ミッドナイト・サン”7.0.0.1 北緯71度10分21秒 ノールカップ(北岬)では、5月中旬から7月下旬の間、真夜中でも ...

2026/5/14

2026年の月面X 6月22日 18時30分~20時30分

目次1 2026年の月面X2 2026年4月24日3 2026年3月26日 チリで撮影された 月面X4 2026年2月24日 19:00頃 (月面Xから2時間後)5 2026年1月26日 19:00頃 (月面Xから16時間後)6 2026年1月25日 19:00頃 スイスで撮影された X7 2025年12月27日 アメリカで見られたX8 11月27日 20:259 9月29日(月) 18:20~10 8月1日(金) 20:20~11 2025年6月3日(火) 22:50~12 2025年4月5日 22:2 ...

2026/5/14

東京ディズニーシー25周年 “スパークリング・ジュビリー” 記念フリーきっぷ発売 4月8日から

目次1 スパークリングジュビリーのモニュメント!2 4月8日より、「東京ディズニーシー25周年“スパークリング・ジュビリー”」を記念したフリーきっぷが販売3 「スパークリング・ジュビリー・セレブレーション」4 25周年のテーマソング「Come Jointhe Jubilee(カム・ジョイン・ザ・ジュビリー)」5 2026年1月14日にミッキーマウスらが記念衣装披露6 東京ディズニーシー25周年スペシャルグッズ7 東京ディズニーシー25周年スペシャルメニュー8 8月25日発表9 開催期間:2026年 4/1 ...

2026/5/14

桑田佳祐 特別企画『TAISHITA presents 初夏の夜遊び!! 桑田佳祐 Play Back Live SP』開催!

目次1 3日連続ライブ映像公開&5月9日(土)20:30〜YouTubeライブ配信決定!!1.1 ◼️第1週目    桑田がソロとしてこれまでに行ったステージから厳選したライブ映像1.1.1 5月3日1.1.2 5月4日1.1.3 5月5日1.2 ◼️第2週目    5月9日(土)20:30        桑田佳祐ソロライブを振り返る約90分のYouTube特別番組を配信!2 早期予約者限定購入特典  「スペシャル・シリアルコード」 3日連続ライブ映 ...

2026/5/14

横浜園芸博・入場チケット3月19日前売り開始 ~合言葉は「地球と。咲きに行こう。」~

目次1 GREEN×EXPO 2027の開催まであと1年 ~合言葉は「地球と。咲きに行こう。」~2 GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)の入場チケット 3月19日(木)より前売り販売を開始 GREEN×EXPO 2027の開催まであと1年 ~合言葉は「地球と。咲きに行こう。」~ GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)の入場チケット 3月19日(木)より前売り販売を開始

2026/5/14

3月31日 江戸東京博物館リニューアルオープン

目次1 収蔵品を活用した空間演出と展示のアップデート2 附帯施設のリニューアル3 学びやすさ・使いやすさの向上 収蔵品を活用した空間演出と展示のアップデート 附帯施設のリニューアル 学びやすさ・使いやすさの向上

2026/5/14

ディズニークルーズ、2028年度就航予定! 夢のような船の旅

目次1 2026年2月24日 午前7時30分頃、東京港・東京国際クルーズターミナルに寄港2 この船で働きたい 首都圏の港を発着する2~4泊のクルーズ 2026年2月24日 午前7時30分頃、東京港・東京国際クルーズターミナルに寄港     この船で働きたい 首都圏の港を発着する2~4泊のクルーズ 客室の利用や食事を含む乗客1人当たりの料金は標準で10万~30万円!

2026/5/10

約70年前に閉山した霧島市横川町の山ヶ野金山 新たな金の鉱脈を発見

2026/5/8

「きぼう」/国際宇宙ステーション(ISS) 観察チャンス 5/8 夕暮れ後

目次1 経路2 確認サイト3 国際宇宙ステーション(International Space Station ISS) 経路 確認サイト 予測情報はこちら 東京の詳細情報 国際宇宙ステーション(International Space Station ISS) 日本・アメリカ・カナダ、欧州各国・ロシアの計15カ国が協力し、上空約400kmに建設された有人宇宙施設。全体はサッカー場ほどの大きさで、約90分で地球を一周しています。船内実験室は直径4.4m、長さ11.2mで1気圧になっています。国際宇宙ステーション ...

2026/5/4

C/2025 R3 (PANSTARRS) 彗星 南半球で雄姿

目次1 5月2日 南半球での姿2 5月1日 南半球での姿3 近日点通過時 1.8等級4 4月26日5 4月25日6 4月23日 SOHO写野に入ってきました7 太陽接近までは、明け方の東天に見られます 4月前半が見頃7.1 4月15日7.2 4月12日7.3 4月3日7.4 3月29日7.5 3月29日の見え方                    4月18日の見え方7.6 3月23日8 最接近時は、SOHO画像で見られます  4月26日 地球最接近-3.0等級9 太陽接近後は、南半球で、日没後の西天に見 ...

2026/5/3

核が観測史上最大となる直径約140kmの巨大彗星 2031年1月23日に太陽に最接近

目次1 直径約140kmの彗星核から一酸化炭素(CO)ガスのジェットが噴出2 直径140キロの彗星が時速3万5000kmで接近中 C/2014 UN271(「バーナーディネリ・バーンスタイン彗星」)3 オールトの雲の彗星は、太陽系形成初期の物質がそのまま凍結保存されているサンプル4 C/2014 UN271 Bernardinelli-Bernstein(バーナーディネッリ-バーンスティーン)彗星5 2031年1月23日に太陽に最接近しますが・・・残念なことに6 オールトの雲から飛来 直径約140kmの彗 ...

EVSCOPE Ver1 都市部で撮影した天体

天文関連

EVSCOPE Ver1.0 ☆彡 東京23区内で撮影した天体 ☆彡

目次

2026年1月4日未明

2025年12月30日 アンテナ銀河 105分

触角銀河

2025年12月27日 馬頭星雲 161分

馬頭星雲

2025年11月8日 C/2025 K1

12月10日夜

NGC1055   MINIソンブレロ星雲

12月7日未明

12月6日未明

12月1日未明

ばら星雲

炎星雲

11月30日夕方

C/2023 A3  紫金山・アトラス彗星

11月30日未明

トールの兜星雲 NGC2359 スティッチにも見える?!

M42

11月22日

どくろ星雲 NGC246

トールの兜星雲 NGC2359

ランニングマン星雲

M42  オリオン大星雲

11月13日

トールの兜星雲 NGC2359

「トールの兜(かぶと)」というニックネームは、明るい部分が北欧神話の力自慢の神、トール神がいつもかぶっている角の生えたバイキング兜に似ていることからつけられたものです。

11月8日

NGC2452

11月4日

C/2023 A3

C/2023 A3 (Tsuchinshan-ATLAS)

10月30日

NGC1398

 

9月13日深夜~14日未明

実に久しぶりに、スッキリ晴れました。肉眼でオリオン座も綺麗に見えていました。

M42

eQuinox 2  での M42

odyssey での M42

NGC0247

NGC0288

M77

NGC1097

9月6日

晴れてはいたものの、湿度が高く薄い霧が出ているような状況。夜明け前は、冬の星座が高く昇っています。

M42

NGC7293  らせん星雲  透明度が良かった9月4日の方が写りが良い

NGC253

9月4日

台風10号が消滅し、秋雨前線も南下し、秋の夜空になりました。透明度がよくなりました。

NGC7293  らせん星雲

M11

M2

M30

8月31日

台風10号が、ゆっくり日本旅行をしているので、かなり汚れたミラーの清掃を行いました。

清掃前

清掃後

センサーは問題なし

8月25日 深夜

やっと撮影できる晴れになりました。

NGC247    大きく見える天体ですが淡い

8月9日 深夜の東京23区

明け方は、秋の星座が南中しています。

NGC253

冥王星

8月3日

今年は梅雨明け以降も、雷雨などの不安定な天気や、薄雲が多く、なかなか天体撮影に適した晴天になりませんでしたが、ようやく晴れましたので、就寝前に撮影を開始させて、起床したら以下の写真がとれていました。

エンハンストビジョンは、曇ってきたり、夜明けになると、エラーとなってそれまで蓄光してきた撮像はそのまま残るのです。

NGC7293  らせん星雲   7.0等級の惑星状リング星雲

7月23日

気温が高い時期は、使用していない期間にピントがズレるようです。今日も、かなりズレていましたので、合わせ直してから撮影に入りました。

M20

7月21日

13P/Olbers

7月4日夜 湿度高 & 透明度悪

夜空の状態は悪かったのですが、月のなく、久しぶりの晴天のため撮影を行いました。しばらく使用しないと、微妙にピントがズレていることがあります。今夜も少しズレていたため、合わせなおしました。

NGC6772    14.0等級の惑星状リング星雲

NGC 6781    The Snowball Nebula 12.0等級の惑星状リング星雲

NGC7293  らせん星雲   7.0等級の惑星状リング星雲    非常に大きいので淡い

NGC7009 土星状星雲

土星 環は2025年3月、2025年11月に見えなくなります

ケレス

冥王星

6月21日深夜 満月

NGC6772

NGC7293  らせん星雲

6月19日深夜

小惑星ケレス

冥王星

6月15日未明 快晴に近い

NGC7293  らせん星雲

NGC6772

M22

6月13日 所々に薄雲あり

NGC 6781    The Snowball Nebula

M16

M20

6月12日

NGC6369

6月夜~7日未明 快晴に近い

NGC6751

M6   バタフライ星団

M7

M4

M80

M5

M10

M12

M14

M22

M55

M8

M16

M17

M20

6月5日夜 少し薄雲あり

NGC6309

M8

5月29日夜  東京都内から撮影した天体 少し薄雲あり

M101

M27

M57

NGC6894    リトルリング星雲

M13

NGC7023    アイリス星雲

天頂付近の天体導入は苦手??

M51の導入を行おうとしましたが、2回トライして2回とも失敗しました。高度は80度弱でした。

推奨高度は、20度~80度未満となっていますが、これまでの経験からすると、高度70度以下なら問題は起きないと思われます。

東京都内から撮影した天体 5月17日~18日未明

NGC 6781    The Snowball Nebula

M21     リング状の星の並び

M26

M17

EVSCOPE  Ver1  vs   Ver2

アンテナ星雲

Ver1とVer2の撮影画像の決定的な違いは、撮影範囲の違いだけのように思えます。

過去の撮影分は こちら

-天文関連
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