【 更新・新着記事 】

2022/1/22

東京ディズニーリゾート 1/15 受付エントリー&スタンバイパスの状況

目次1 ディズニーランド 1/151.1 受付エントリー1.2 スタンバイパス1.2.1 アトラクション待ち時間(スタンバイパス対象)2 ディズニーシー    1/152.1 受付エントリー2.2 スタンバイパス2.2.1 アトラクション待ち時間(スタンバイパス対象) ディズニーランド 1/15 受付エントリー スタンバイパス アトラクション待ち時間(スタンバイパス対象) ディズニーシー    1/15 受付エントリー スタンバイパス アトラクション待ち時間(スタンバイパス対象) タワー・オブ・テラー  ...

2022/1/22

1/22販売中 😀 【まるで生ジョッキのうまさ】アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶

目次1 1/22  オーケーで発売中2 12/28  年末用にスーパー&コンビニで多く販売中3 12/25   オーケー 1家族1箱(24本)で発売中4 12/21   ローソンで販売中 ~ 12/28 も まだ有り5 12/18   オーケーで販売中5.1 今後の販売予定6 11/16  ローソンで販売中7 11/13 オーケーで発売中8 年末までの発売スケジュール発表、2021年内は月1回の数量限定発売を継続8.1 10月12日 ローソンで販売を確認9 10/9 オーケーで販売中10 9/7  ...

2022/1/22

夜天光の明るさを測るための9段階の数値スケール ボートルスケール

アメリカのアマチュア天文家ジョン・E.ボートルによって、スカイ&テレスコープ誌2001年2月号に公表されました。ボートル・スケールは、地球上で最も暗い夜空であるクラス1から都市中心部のクラス9までの9段階で示され、肉眼で見ることができる星の明るさ(NELM)の目安にもなります。これは、大気の透明度は考慮されていませんので、日本の夏場のように湿度が高い時期は、スケールは低下します。 海外の夜空ライブカメラ ボートルスケールが"1"のチラゴーの風景 ・・・ チラゴーの人口は100人程度。晴天率も乾季は ...

2022/1/22

これは美味い! 「土佐のしょうが かつおめし」

これは美味い!    煉獄さんのように連発! 高知県産のしょうがを使ったまぜごはんの素、かつおめしは日本人の心をグッとつかんだお袋の味。かつお風味のしょうゆ味は永遠に不滅です。 ほかほかの白ご飯にそのまま混ぜ込むだけで簡単調理でかつおご飯の出来上がりです。また、きざみネギやゴマ、季節の野菜などのお好みにつけ加えて、より一層美味しくいただけます。冷えても美味しいので、お弁当にも最適です。 おすすめです ⇒ 購入はこちら   

2022/1/22

スギ花粉が飛散する目安 「400度」

目次1 元旦からの最高気温の合計数が400度を超えると花粉が飛散し始める1.1 2022年1.2 2021年 元旦からの最高気温の合計数が400度を超えると花粉が飛散し始める 2022年 1/21までの合計は、193.1度 2021年 1月の気温が低いと、飛散時期は遅くなり、1月の気温が高いと、飛散時期は早まります。2021年も2月7日ころとなりそうです⇒ 2月6日に、400度になりました。 西暦 400度を超えた日付 最高気温の合計 2000年 2月5日 401.4 2001年 2月16日 409.5 ...

2022/1/22

バヌアツの法則 

目次1 日本付近の地震発生状況 2021年9月以降2 海外の地震発生状況 2021年9月以降 M7以上3 海外の地震発生状況 2021年9月以降 M6以上M7未満4 10/9  19:59  南太平洋(バヌアツ諸島)で、マグニチュード7.0の地震5 日本付近の地震発生状況6 8/31  11:53  ニュージーランド付近(ケルマデック諸島)でマグニチュード6.5の地震7 8/18  19:10  南太平洋(バヌアツ諸島)で、マグニチュード7.1の地震8 5/22  7:13  南太平洋(フィジー諸島)でM ...

2022/1/22

これはイイ!! マスク 「 Victorian Mask」

メガネが曇りにくい/口紅が付きにくい 【立体ダイヤモンド構造】3段構造のダイヤモンド形状でしっかりフィット!上部のマチとやわらかノーズフィッターで鼻を高く見せ、更に隙間を無くし密閉性を高めます。また、上下のマチにより口元に空間をつくることで、化粧よれを防ぎ、口紅が付きにくく、楽に呼吸ができます!   高機能&ファッション性 【メガネが曇りにくい】Victorian Maskは人体工学に基づいた設計により、どんな顔でも密着性を高め、空気が漏れる隙間を無くすとともに、通気性の良い特殊な素材を使用してい ...

2022/1/22

2361年3月8日 日本列島 皆既日食

皆既帯が日本列島を串刺し 最大幅が176Kmという比較的細い目の皆既帯が日本列島を串刺しにします。四国、近畿、北陸、東北西部、北海道東部が皆既帯に入ります。大阪や京都、神戸といった近畿地方の多くでは1852年以来、実に509年ぶりとなる皆既日食です。継続時間は大阪で3分ちょうど、秋田で3分弱など、長いところでも3分程度です。3月8日水曜日の11時前後、どんな状況になっているのでしょうか?   340年後ですが・・・

2022/1/22

北京冬季オリンピック 2/4開幕(あと13日)・パラリンピック 2/20開幕(あと41日) 

目次1 五輪直前、北京でコロナの感染例相次ぐ2 北京オリンピック スケジュール3 日本代表選手3.1 ■スキー3.1.1 アルペンスキー3.1.2 クロスカントリースキー3.1.3 ノルディック複合3.1.4 フリースタイルスキー3.1.5 スキージャンプ3.2 ■スノーボード3.2.1 アルペン3.2.2 スノーボードクロス3.2.3 ハーフパイプ3.2.4 スロープスタイル/ビッグエア3.3 ■スケート3.3.1 フィギュアスケート3.3.2 スピードスケート3.3.3 ショートトラック3.3.4 【 ...

2022/1/22

C/2020 F3 NEOWISE 23年ぶりの大彗星 コロナ禍の暗い日々に明るさを与えてくれた

目次1 (2020/12/24更新)2 (9/14更新)3 (9/6更新)4 (9/4更新)5 (8/28更新)6 (8/26更新)7 (8/25更新)8 (8/22更新)9 (8/21更新)10 (8/15更新)11 (8/14更新)12 (8/12更新)13 (8/11更新)14 (8/9更新)15 (8/8更新)16 (8/7更新)17 (8/5更新)18 (8/4更新)19 (8/2更新)20 (8/1更新)21 (7/31更新)22 (7/29更新)23 (7/28更新)24 (7/26更新)2 ...

今年10月6日の火星準接近

天文関連

2020 火星大接近 10月6日 ! 次回は2033年 💛

10/17  光度-2.6  16:56出 視直径22.1"

10/10  光度-2.6  17:31出 視直径22.5"

大接近の夜

晴れてくれました!  明日からは秋雨前線+台風14号の影響で、週末まで曇りや雨なので、大接近の様子が見れてよかった!

10/6   光度-2.6   17:51出 視直径22.6"

10/5 光度-2.5   17:56出 視直径22.6"

10/2   光度-2.5   18:11出 視直径22.5"

9/26   光度-2.4   18:40出 視直径22.1"

 

9/25   光度-2.4   18:44出 視直径22.1"

9/21   光度-2.3   19:03出 視直径21.7"

9/19   光度-2.2   19:11出 視直径21.4"

 

9/15   光度-2.2   19:29出 視直径20.9"

今年ほどの接近は、次回は2033年

(8/20更新)   光度-1.5   21:04 出 視直径17.1"

8月15日 23時過ぎ  FC-100DL  で観望

シーイングが大変よいので、極冠や模様がFC-100DLの300倍でクッキリ美しく見えていました。

「Mars Week 3」火星観測証をゲットしよう

今から15年前の2003年、同じく大接近の2018年に続く「火星観測週間(Mars Week)」第三弾「Mars Week 3」が実施されます。前回同様、観測時間、そこから導いた火星までの距離を記した「火星観測証」が、今回の大接近においても同様に発行されます。

報告先

明け方に南中

(8/2更新)   火星は22時過ぎに昇ってきて、4時頃南中になります。視直径14.6" 、123倍で月の大きさに見えます。

準大接近始まる

火星は真夜中0時には東の空に昇ってきています。明るさは-1.0等級で、都会の空でもはっきり確認できます。

 

今年10月6日にうお座で準大接近となる火星は、現在うお座にいます。次の同等の接近は、13年後の2033年7月5日の準大接近となりますので、ぜひ天体望遠鏡で見ておきたいものです。

ステラナビゲータで今年の最接近時の火星を表示してみました。今回は白い極冠が小さい姿が見えるようです。南中高度は、2018年の大接近では30度でしたが、今年は60度となりますので高度の条件は良さそうです。ただし、天体望遠鏡で火星を見る場合、火星自体が木星や土星と比較すると小さいため、できるだけ倍率を上げる必要があります。2003年の大接近の直後の9月9月に、火星と月との接近が起こりました。その時の写真が次のものです(月の下方にポチッと見える赤い点が火星)。月と比べると、火星は大接近でこの大きさですから、地球から見える火星の大きさがイメージできると思います。

天体望遠鏡で高倍率で火星を見る場合、地球を取り巻く大気層が影響を与えます。ちょうど、水面下の石を見るのと同じで、水面がガラス面のように穏やかであれば石は詳細までよく見えますが、水面が風や流れで乱れていると石は存在くらいしかわかりません。望遠鏡で天体観測をする上で、気流が良いとか悪いとか、シンチレーションが大きい・小さいとか、シーイングが良い・悪いといった表現が頻繁に出て来ます。私たちの頭の上にある空気の層は常に流れていて、高倍率の望遠鏡にとってはまさにさざ波の立った水面下を見るようなものです。よって、高倍率で星を観測しようとするときは、できるだけ気流の流れの穏やかな時を狙って観測することになります。逆に気流の悪いときは、どんなに性能の良い望遠鏡でも高倍率では全く良く見えません。そんなこともあって、世界の巨大望遠鏡は空気の薄い4000m級の山頂に建設されるわけです。日本本土は、残念ながら世界的に見て、シーイングがあまり良くない地域です。でも、シーイングの良い時期はあります。その時期は、5月から梅雨入りまでの大型の高気圧に覆われる時期、梅雨明けから秋雨までに夏の太平洋高気圧に覆われる時期、真冬に寒波にすっぽり覆われ冷え込みが厳しい時期(北海道のみ)、で、結構チャンスは少ないのです。そのシーイングが良い時期以外は、一晩のうちでもシーイングが良い時間に遭遇するのを待つしかありません。天体望遠鏡が使用できる倍率は、天体望遠鏡のレンズの直径(口径)のmm値の2~2.5倍と一般に言われています。となると、口径が大きい望遠鏡が適していることになりそうですが、口径が大きいほど地球を取り巻く大気層の影響を大きく受けるようになります。私の経験では、日本のシーイングの程度では、口径10~15cmの天体望遠鏡が一番コンスタントに望遠鏡の能力を発揮できると思います。



 

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