更新・新着記事

2021/12/6

鬼滅の刃 遊郭編 12/5開演

目次1 第1話 『音柱・宇髄天元』1.1 宇髄と共に遊郭に向かう竈門炭治郎の姿2 東京スカイツリーが“ド派手”にライトアップ 宇髄天元をイメージ 12/5 17:30~24:002.1 「鬼滅の刃」遊郭編ではデータ放送プレゼント企画を実施    dボタンを押して豪華プレゼント ⇒ スタンプの数は11、11話2.2 カウントダウン色紙3 あと1日4 あと2日5 あと3日6 あと4日7 「鬼滅の刃 無限列車編」最終話となる第7話「心を燃やせ」放送終了後に次週より公開となる「鬼滅の刃 遊郭編」の予告映像が公開8 ...

2021/12/5

ポテトチップスうすしお味と鬼滅の刃カードのセット 店頭購入できた!!

目次1 12/5  ファミリーマートで販売を確認&購入2 11/30  ローソンで販売を確認&購入3 11/27  マルエいで販売を確認 購入4 11/23  ワイズマートで販売を確認 購入5 11/14  ついに店頭で購入!!6 ポテトチップス鬼滅の刃 コンソメ無限パンチ 2021年11月08日発売 コンビニエンスストア以外の店舗での販売6.1 どこで売っているのか ???7 鬼滅の刃チップス うすしお味 カードリスト 2021年11月30日発売 コンビニエンスストアのみでの販売 12/ ...

2021/12/5

南極皆既日食 2021/12/04

目次1 南極大陸で皆既日食2 現地の様子3 皆既日食 動画 南極大陸で皆既日食 この珍しい天文現象を目撃したのは、一握りの科学者や観光客、たくさんのペンギンでした。皆既日食が観測できたのは南極大陸のみで、現地には一部の科学者や専門家の他、約4万ドル(約450万円)のツアーに参加した少数の観光客が集まりました。 現地の様子 皆既日食 動画 https://hrykosd.com/wp-content/uploads/2021/12/total-solar-eclipse-s.mp4

2021/12/5

東京ディズニーリゾート チケット販売 12/8 14:00 2/5~2/11分販売 ・ 12/10 14:00 1/8~1/14分追加販売

目次1 次回の販売予定2 販売済3 今後の販売予定 注意!! 入園日の約2ヶ月前より1週間分のチケットを販売する予定4 追加販売5 10/13の販売枚数6 原則5,000人だった入場制限が、1万人に緩和7 9月22日 「ハロウィーンモーニング・パスポート」発売8 9月8日の販売状況9 チケット販売状況 チェック      &     コンビニ端末でチェック!!10 9月1日の販売状況11 8月25日の販売状況12 8月11日の販売状況13 7月28日の販売状況14 次回チケット販売は7月14日(水 ...

2021/12/5

北京冬季オリンピック(あと61日)・パラリンピック(あと89日) 

目次1 オミクロン株の北京五輪への影響2 29日から 冬の北京オリンピックとパラリンピックをPRする展示会が東京都内で始まる3 北京冬季五輪 選手村の食堂メニュー発表 料理数は678超4 中国河北省張家口 ジャンプ台5 中国河北省張家口にある北京冬季五輪の選手村6 黄色警報発令!北京・天津・河北に大雪の予報  積雪20cm7 2022年北京冬季オリンピック会場  シークレット・ガーデンスキー場 タイウースキー場7.1 シークレット・ガーデンスキー場7.2 タイウースキー場8 北京五輪のコロナ対策9 カウン ...

天文関連

一番日没が早いのは、12月6日頃

冬至は日没が一番早い日ではない

冬至は一年で一番昼が短くなる日ではありますが、日没が一番早い日ではないのは、日常生活でなんとなく感じている人はいると思いますが、理由はご存じでしたでしょうか?

日本の場合、東経135度の地であれば、毎日、南中時刻は12:00のはずだが・・・

太陽は星座を形づくる星々の間を東へ東へと1日に約1度移動し、1年で星座の間を一回りします。この、東に向かって移動する速さが1年中まったく変化しなければ、南中時刻は毎日同じ時刻になります。しかし実際には、太陽の移動する速さはわずかですが変動していて、速く動く時期と遅く動く時期があるために、南中時刻も日によって変わるのです。なぜ太陽の東に移動する速さが変化するのでしょうか。それには大きく2つの理由があります。

  • 地球が太陽のまわりを回る軌道が完全な円ではなく楕円のため、太陽に近いときには速く動き、太陽から遠いときには動きが遅くなります。そのために、地球から見た太陽の動きの速さも、それにしたがって変動する。
  • 太陽は、夏には北寄りに移動し、冬には南寄りに移動します。太陽が動く速さが一定だったとしても、この南北への移動が大きいとき(春分・秋分前後)にはその分東への移動量は小さくなり、南北への移動が小さいとき(夏至・冬至前後)には東への移動量が大きくなります。

そこで、太陽の速さの変動をならした平均の長さを「1日の長さ」と定義して使っています。天文学では、実際に見えている太陽とは別に、いつでも同じ速さで移動する仮想の太陽を考え、これを「平均太陽」と呼び、実際に見えている太陽のことを「視太陽」と呼びます。「視太陽」と「平均太陽」との位置の差を時間に換算したものを「均時差」と呼びます。

均時差が「0」だとすると、「日の入時刻 = 南中時刻 + (昼の時間 / 2) 」ですが、均時差を考慮すると、「日の入時刻 = 南中時刻 + (昼の時間 / 2)  -  均時差 」 となります。

12月  6日の場合  日の入り時刻 =   12時 +  9時間57分/2   -   8.981   =   12時 +  4時間58分 -  9分   =    16時49分

12月21日の場合  日の入り時刻 =   12時 +  9時間50分/2   -   1.905   =   12時 +  4時間55分 -  2分   =    16時53分

-天文関連
-

PAGE TOP

Copyright© おさのフォト日記 , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.