更新・新着記事

2021/10/18

「鬼滅の刃」テレビアニメ『鬼滅の刃』無限列車編 10/10から / “遊郭編”、12/5から

目次1 10月24日(日)   <無限列車編>   第3話 『本当なら』2 10月17日(日)   <無限列車編>   第2話 『深い眠り』2.1 煉獄が「うまい! うまい!」と言いながら、車内でお弁当を食べるシーン2.2 煉獄と恋柱・甘露寺蜜璃の関係2.3 エンディング映像に描かれた煉獄家の過去の描写3 10月10日(日)   <無限列車編>   第1話 『炎柱・煉獄杏寿郎』4 2021年9月25日(土)  <無限列車編>放送後には“遊郭編”の新情報や新キャストなどの詳細発表4.1 テレビアニメ『鬼滅の ...

2021/10/18

北海道・稚内で初雪を観測

目次1 旭川、網走でも初雪観測2 全国の気象台で今季初めて2.1 今秋初めて、筋状の雲が出現2.2 稚内で初雪観測2.3 ニセコの様子2.4 中山峠の雪道3 ロシアから日本周辺の気温の状況 旭川、網走でも初雪観測 <初冠雪> 手稲山(札幌) 平年より1日早く、昨年より2日遅い 横津岳(函館) 平年より12日早く、昨年より8日早い 岩手山(盛岡) 平年より4日遅く、昨年と同じ 雌阿寒岳(釧路) 平年と同じで、昨年より12日早い 全国の気象台で今季初めて 今秋初めて、筋状の雲が出現 稚内で初雪観測 ニセコの様 ...

2021/10/17

大戸屋 「生さんまの炭火焼き定食」10/15より販売開始 🐡

目次1 サンマの季節到来2 2020/10/18    やっとサンマが味わえた3 サンマの水揚げが10月になって急に回復 サンマの季節到来 秋のサンマは脂肪分が多く独特の風味のある美味であり、特に塩焼きは日本の秋の味覚の代表のひとつとも呼ばれる。日本では、塩焼きにしてカボスや、スダチ、ユズ、レモン、ライムなどの搾り汁やポン酢、醤油などをかけ、大根おろしを添えて食べることが多い。サンマは餌を食べてから排出する時間が30分程度と短いため、内臓に独特のクセはあるがえぐみは少なく、塩焼きのはらわたを好んで食べる人 ...

2021/10/17

たいやきオリーブ くりあん が発売になりました

目次1 2021/10/16  今年も 栗あんの季節がきました2 くりくりあん 冷しくりクリーム 発売3 塩入 瀬戸内レモンあん 新発売4 看板犬のロンです  ぜひ食べてみてね 2021/10/16  今年も 栗あんの季節がきました   くりくりあん 冷しくりクリーム 発売   塩入 瀬戸内レモンあん 新発売 (7/18更新)  瀬戸内レモンあん が発売させています。なんと、冷やして食べます。夏にピッタリのたい焼きでした。   看板犬のロンです  ぜひ食べてみてね (5/23更新)  たいやきオリーブさん ...

2021/10/16

チュリュモフ-ゲラシメンコ彗星 (67P)

目次1 10/16    M35 と NGC 2158  に接近2 10/73 67P/Churyumov-Gerasimenko (2021) 10/16    M35 と NGC 2158  に接近 10/7 67P/Churyumov-Gerasimenko (2021) 現在は10.4等。冬に9等まで明るくなり、条件良く観測できます。   関連記事天王星が近くにいた皆既月食 20141008 2014年10月8日

天王星

天文関連

3月13日 天王星の発見日

偶然発見された惑星

天王星は1781年、イギリスの天文学者ウィリアム・ハーシェルによって発見されました。彼が望遠鏡で全天の星を観測しているとき、ある星が他の恒星と違って円盤状に見えることに気づき、偶然、発見したのです。彼は当初、それを彗星と考えていたようですが、その後の観測によって軌道が求まり、惑星であることが分かりました。天王星は太陽から7番目に位置する惑星です。直径は地球の約4倍。土星に次いで太陽系で3番目に大きな惑星ですが、質量は海王星のほうがわずかに大きいです。天王星の大きな特徴に、公転軸に対して自転軸が98度もかたむいていることがあげられます。つまり天王星は自転軸が横だおしになって、ごろごろと転がるようにして太陽のまわりを回っているのです。このため、天王星の北極や南極の真上に太陽がくることもあるのです。なぜこのように横倒しになっているのかは分かっていませんが、過去に大きな天体が天王星に衝突し、その影響で自転軸が傾いてしまったのではないかとも考えられています。

星食の観測から発見された環

天王星には11本の環が確認されています。そのどれもが細く非常に暗いため、普通の望遠鏡で直接観測することは困難です。初めて環の存在が明らかになったのは1977年、天王星が背後の恒星を隠す「天王星による恒星食」が観測されたときのことです。このとき、天王星の本体が星を隠す前後にも、恒星の光が何かにさえぎられて減光する様子が観測されました。その後の分析で、この減光が環によるものだと明らかになったのです。環を初めて直接観測したのは惑星探査機「ボイジャー2号」が天王星に接近したときのことです。現在では、地上の望遠鏡の大型化や宇宙望遠鏡の開発などによって、天王星の環が直接撮影できるようになっています。

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