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【 更新・新着記事 】

2024/5/25

ドナルドダック スクリーンデビュー90周年 キャンドゥからドナルドグッズが新発売

目次1 5月25日 ディズニーストア 東京ディズニーリゾート店1.1 ドナルドの家系図    下に行けば行くほど古い代(ご先祖)になっています2 キャンドゥからドナルドグッズが新発売3 ディズニーストア 東京ディズニーリゾート店の店頭がドナルド一色に!4 【ドナルド90周年スペシャル★カード プレゼント!】5 【ドナルド90周年記念号外配布】 5月25日 ディズニーストア 東京ディズニーリゾート店 ドナルドの家系図    下に行けば行くほど古い代(ご先祖)になっています A,  B,  C,  D    ...

2024/5/24

6月1日 甘露寺蜜璃の誕生日

目次1 6月1日2 5月19日3 5月10日4 2月24日5 2月8日 冨岡義勇の誕生日6 1月7日 不死川玄弥の誕生日7 12月28日 竈門禰豆子の誕生日8 11月29日 不死川実弥 の誕生日9 10月31日 宇髄天元 誕生日10 9月15日    伊黒小芭内の誕生日10.1 【壱ノ型 委蛇斬り(いだぎり)】10.2 【弐ノ型 狭頭の毒牙(きょうずのどくが)】10.3 【参ノ型 塒締め(とぐろじめ)】10.4 【肆ノ型「頸蛇双生」(けいじゃそうせい)】10.5 【伍ノ型 蜿蜿長蛇(えんえんちょうだ)】1 ...

2024/5/24

2024年5月23日 22:53 フラワームーンFlower Moon(花月)

目次1 2024年5月24日 1:00頃2 薄雲がありましたが撮影成功2.1 2023年5月5日 23時50分2.2 2023年5月6日 1時50分2.3 2023年5月6日 2時26分3 気象衛星による雲の様子 5月5日 23:304 5月6日 2時23分 2024年5月24日 1:00頃 雲が切れて、薄雲を通して撮影できました。 薄雲がありましたが撮影成功 2023年5月5日 23時50分 2023年5月6日 1時50分 2023年5月6日 2時26分 気象衛星による雲の様子 5月5日 23:30 5 ...

2024/5/23

鬼滅の刃 柱稽古編  第3話 炭治郎全開! 柱稽古大参加 5月26日23時15分~ 👹🐍

目次1 第3話 炭治郎全開! 柱稽古大参加2 第2話 富岡義勇の痛み3 柱稽古編 第1話 鬼舞辻無惨を倒すために 5月12日23時15分~4 刀鍛冶の里編 特別編集版  2024年5月4日・5日放送5 3月9日(土)22:30より『鬼滅テレビ-柱稽古編 新情報発表SP-』6 2月23日 2回目鑑賞 「キービジュアルクリアスタンド 第一弾」が入場者にプレゼント7 ufotableにより制作された第一弾~第三弾の入場者特典映像を、以下のスケジュールで上映8 全国映画動員ランキングトップ10(2024年2月2~ ...

2024/5/19

葛西臨海公園で「マホガニー自転車」に遭遇!!

SANOMAGICのマホガニー自転車 木製の自転車はマホガニーの積層材で作られており、柔らかい乗り心地とともに、しなりの反発を利用して漕ぐ力を強化します。 可能な限り中空構造になっており、強度と軽量さを両立しています。 このような特性によって、より速くより長くライドができるそうです。ペダルに足をかけて少し踏むだけで、フレームが面白いようにたわみ、しなるようです。 佐野末四郎が作ったマホガニーバイク一覧 写真の2台は、8号機と23号機とのことでした。

2024/5/19

ハワイ・マウナケアの国立天文台すばる望遠鏡から世界最高の星空を配信中

目次0.0.1 6/20   月明かりを受けるドーム群0.0.2 夜明け前の東天の黄道光0.0.3 沈みゆく さそり座0.0.4 流れ星も確認できる高感度ライブカメラ0.1 日没後の西空の明るさを浴びるドーム群0.2 星が見えだしました0.3 夏の天の川が昇ってきました0.3.1 コズミック フロント 「すばるとアルマから 親愛なる宇宙へ」 6月2日(水)午後11:451 すばる望遠鏡からの星空ライブカメラ    2021/6/4から配信開始!! 6/20   月明かりを受けるドーム群 夜明け前の東天の黄 ...

2024/5/18

EVSCOPE Ver1 都市部で撮影した天体

目次1 東京都内から撮影した天体 5月17日~18日未明1.1 M21     リング状の星の並び1.2 M261.3 M172 EVSCOPE  Ver1  vs   Ver22.1 アンテナ星雲3 過去の撮影分は こちら 東京都内から撮影した天体 5月17日~18日未明 M21     リング状の星の並び M26 M17 EVSCOPE  Ver1  vs   Ver2 アンテナ星雲 Ver1とVer2の撮影画像の決定的な違いは、撮影範囲の違いだけのように思えます。    過去の撮影分は こちら &n ...

2024/5/17

風間俊介、ディズニーシー「ファンタジースプリングス」を『ZIP!』で特集 20、27日の2週

目次1 5月20日 風間による「ファンタジースプリングスの楽しみ方」2 5月27日 風間による「ファンタジースプリングスの楽しみ方」 5月20日 風間による「ファンタジースプリングスの楽しみ方」 ディズニー映画『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』を題材とした2つのエリア   5月27日 風間による「ファンタジースプリングスの楽しみ方」 『ピーター・パン』を題材にしたエリアと、パーク一体型のディズニーホテル「東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテル」  

2024/5/19

モルゲンロート & アーベントロート

目次1 モルゲンロート     早朝に昇り始めた太陽の光に照らされて山肌が赤く染まる現象2 アーベントロート    赤い夕日が雲を美しく染め上げていく夕焼けのこと モルゲンロート     早朝に昇り始めた太陽の光に照らされて山肌が赤く染まる現象 「モルゲンロート」とは、早朝に昇り始めた太陽の光に照らされて山肌が赤く染まる現象のこと示す登山用語です。語源はドイツ語で「モルゲン(Morgen)」は「朝」、「ロート(rot)」は「赤い」という意味になります。朝日に照らされた幻想的な山の頂は、まるで早起きだけが鑑 ...

2024/5/24

12P/Pons-Brooks(ポンズ・ブルックス彗星) 70年ぶり回帰 南半球ではまだまだ見事な姿♪

目次1 5月17日2 5月3日 南アフリカで撮影された姿3 4月30日 オーストラリアで撮影された姿3.1 南半球では近日点通過後の見頃4 4月21日 近日点通過5 4月10日6 4月6日7 4月5日 eVscope eQuinox18 4月2日9 4月1日 いよいよ3等級台へ10 3月30日11 3月28日12 3月25日13 3月19日14 3月16日15 3月14日 光度曲線が上方修正されました (^^♪16 3月12日17 3月8日18 3月7日19 3月6日 いよいよ見頃(^^♪20 3月5日2 ...

2024/5/15

2024年の月面X 次回は6月14日 日中

目次1 4月16日 15時頃2 2024年3月17日24時25分 前後30分 ⇒ 曇天 ☁3 好条件の「月面X」は2024年1月18日19時20分 前後30分3.1 20時5分 薄雲を通してXを確認3.2 2024年の月面X  Xが見え始める時刻3.3 2025年の月面X  Xが見え始める時刻4 2023年に起こる月面Xはすべて日中の時間帯4.1 11月20日(月)    18時過ぎ4.2 9月22日(金)   13時ごろ4.3 9月22日(金)   アメリカ西海岸で撮影された 月面X4.4 ...

2024/5/26

EVSCOPE ver1 & ver2 比較 ⇒ 差はほんの僅か

目次1 Deep Dark テクノロジー  ver1 & ver2 共通2 センサーの比較2.1 eVscope2 で使用2.2 eVscope1 で使用3 接眼レンズの比較3.1 eVscope23.2 eVscope14 超解像画像 「ピクセルシフト」を利用4.1 eVscope24.2 eVscope15 総括5.1 eVscope1   M425.2 eVscope2   M425.3 アンテナ星雲  EVSCOPE Ver1    vs    EVSCOPE  Ver2 Deep Dar ...

2024/5/14

SOHO画面にプレアデス星団 5/13~5/28 木星・金星も

目次1 2024年 SOHOの視野にプレアデス星団が見えはじめました1.1 5月14日1.2 5月13日 プレアデス星団・木星・金星2 2023年 SOHOの視野のプレアデス星団2.1 5月28日2.2 5月27日2.3 5月26日2.4 5月25日  視野の左下には おうし座α(アルファ)星である アルデバランも見えています2.5 5月24日  視野の左下には ヒアデス星団も見えています2.6 5月21日2.7 5月19日2.8 5月17日2.9 5月16日2.10 5月15日2.11 5月14日 20 ...

2024/5/19

大規模な太陽フレア発生 ハワイでも164年ぶりにオーロラが発生

目次1 荘厳なオーロラ2 ハワイでも164年ぶりにオーロラが発生3 5月10日17時5分UTに発生し急始型地磁気嵐は、現在も継続中4 太陽像5 世界各地でオーロラ 荘厳なオーロラ ハワイでも164年ぶりにオーロラが発生 5月10日17時5分UTに発生し急始型地磁気嵐は、現在も継続中 太陽像 世界各地でオーロラ

2024/5/15

葛西臨海公園の カブトムシ & クワガタ 🐞 2024年シーズン

目次1 2024年シーズン 開始🐞1.1 5月12日 樹液チェック2 2023年シーズン2.1 8月11日 調査2.2 樹液を探すポイント2.3 8月4日 ライトトラップ調査2.4 7月30日 ライトトラップ調査2.5 7月22日 樹液調査2.6 7月16日 早朝 コナラも樹液を出してきました2.7 6月25日調査 シラカシの木にカナブン多数!2.8 6月17日調査2.9 シロスジカミキリが姿を現しはじめました → 樹液が出始める2.10 5月4日調査3 2023年3月1日 コクワガタ死亡 ...

2024年の「月面X」

天文関連

2024年の月面X 次回は6月14日 日中

目次

4月16日 15時頃

2024年3月17日24時25分 前後30分 ⇒ 曇天 ☁

好条件の「月面X」は2024年1月18日19時20分 前後30分

20時5分 薄雲を通してXを確認

2024年の月面X  Xが見え始める時刻

条件 日付 見え始める時刻 消え始める時刻 日没時刻 備考
2024/01/18 18:50 19:50 16:49 最高の条件
X 2024/02/17 09:33 10:33 - 全く見えず
2024/03/17 23:55 24:55 17:51 月没 24:46
2024/04/16 13:25 14:25 - 月出 10:56
X 2024/05/16 01:59 02:59 月没後、全く見えず
2024/06/14 13:37 14:37 月出 11:30
X 2024/07/14 00:37 01:37 月没 23:18、全く見えず
X 2024/08/12 11:22 12:22 月出 11:57
X 2024/09/10 22:20 23:20 月没 21:25
X 2024/10/10 09:58 10:58 全く見えず
X 2024/11/08 22:36 23:36 月没 22:03
X 2024/12/08 12:21 13:31 月出 11:49

2025年の月面X  Xが見え始める時刻

条件 日付 見え始める時刻 消え始める時刻 日没時刻 備考
X 2025/01/07 02:59 03:59
2025/02/05 17:57 18:57 17:13
X 2025/03/07 08:39 09:39
2025/04/05 22:32 23:32
X 2025/05/05 11:22 12:22
X 2025/06/03 23:07 24:07
X 2025/07/03 10:04 11:04
2025/08/01 20:37 21:37 18:46
X 2025/08/31 07:17 08:17
2025/09/29 18:35 19:35 17:29
X 2025/10/29 06:56 07:56
2025/11/27 20:31 21:31 16:29
X 2025/12/27 11:07 12:07

2023年に起こる月面Xはすべて日中の時間帯

Xは欠け際に位置しているので、青空の中ではかなり見ずらいです。

11月20日(月)    18時過ぎ

数時間前に、Xが見えたことがわかります。

9月22日(金)   13時ごろ

悪天、雨模様。

9月22日(金)   アメリカ西海岸で撮影された 月面X

8月24日 20時20分頃

イギリスで撮影された 月面X

8月23日 20時20分頃

今回、月面Xが見られるのは、ヨーロッパ方面。

7月25日(火)    15時ごろ   高度36度

今回の15時ごろの予報は的中したようです。

20時20分(火)  "X"の片鱗確認!

"X" のピークを過ぎて、片鱗がみえています。"X" の上に"〇"が乗っかったような姿になっています。

6月26日(月)

20時38分

26日の月では、月面Xの周りまで太陽光が射しています。

 

6月25日(日) 予報時刻ハズレた!

ドイツで撮影された 月面X     ドイツ時間 23:04

22時14分

まだ、X は見えません。Xが見え始めるには、あと4時間以上は必要ですが月没後なので、ここまでとします。

20時14分

まだ、X  は見えません。

16時14分 高度57度

予報時刻が外れたようです。Xの近くのクレーターがまだ見えていません。Xが見えるのは、ヨーロッパ方面

北日本と関東甲信地方は、観測🔭チャンスがありそうです!

5月27日(土) 16時ごろ 高度58度  SONY  RX10Ⅳ 600mmで撮影

ちょうど撮影の頃に、薄雲が消えて、バッチリ晴れました。

3月29日 (水)   14時半ごろ    高度47度

当日は、午前中晴れていましたが、午後から曇って夕方には雷雨 ⚡

2月28日 0時15分頃    2023年唯一の「夜間の月面X」

27日23時57分

"X" が見えています。

22時05分 まだXは見えません

次回の好条件の「月面X」は2024年1月18日19時20分前後

2022年の「月面X」 12月30日 20時30分  前後1時間    観測条件 最高でした !(^^)!

200mmカセグレン反射 2400mm 直焦点  カメラ OM-SYSTEM OM-1   シーイングの落ち着いたタイミングで撮影

18時よりライブ中継

16時40分の衛星画像 好天期待

来年2023年は 日本からは唯一 2月27日の深夜に月面Xが見られます

2022年 12月30日 20時30分  前後1時間 16時37分 好条件       20時30分の高度40度

12月30日 20時30分

月面Xが観測できる日時(日本時間)

時間 日没時刻 好条件地域
2023年 2月28日 0時半ごろ 地平線付近 17:34 中東地域
3月29日 14時半ごろ    高度47度 17:59 ハワイ~アメリカ西部
5月27日 16時ごろ 高度58度 18:48 太平洋上~ハワイ
6月25日 16時ごろ 高度53度 19:01 太平洋上
7月25日 15時ごろ   高度14度 18:51 アメリカ中部
9月22日 13時ごろ 地平線付近 17:39 アメリカ中部~東部
11月20日 14時ごろ   高度15度 16:31 太平洋上~ハワイ
2024年 1月18日 19時半ごろ    高度60度 16:53 日本
3月18日 0時10分ごろ    高度10度 17:51 中東~インド

月面Xが観測できる 予報の手法

太陽直下の地点から90.71° 離れたところ、言い換えると、明暗境界線から0.71°離れたところに月面X地点があると、月面Xとして見える。月面Xの基準点経緯度は、「0.80°E 25.14°S」。

天文年鑑に載っている太陽の月面余経度(Y)と月面緯度(b)から月面Xの予報時刻を出すことが出来ます。

(1) 9時の太陽の月面余経度が、351°~355°の範囲にある日を選ぶ。
※351°以下だと月面Xになる前に月没の可能性があり、355°以上だと白昼の可能性があります。
(2) その日の太陽の月面緯度b として、
λ=0.80°+arccos( 0.4693×tan b-0.01369÷cos b)
を求める。
※Excel計算時は、0.8+degrees(acos(0.4693*tan(radians(b))-0.01369/cos(radians(b))))
のように入力する。
(3) 9時に、(450-λ-Y)×2 [時間] を加える。(λ・Y の単位は、[°])

これで、月面Xの時刻が計算できます。

この式の0.80° は、月面Xの東経です。
0.4693は、tan(25.14°) です。25.14° は、月面Xの南緯です。
0.01369は、sin(0.71°)÷cos(25.14°) で、0.71°は離角90.71°から90°を引いたものです。

11月1日 月面X

名寄で見えた 月面X

全国的に天気が良くないですね。見えるのは九州北部のみか。

9/3  月面X

18時36分

18時11分

17時36分 Xがはっきり見えています     SONY  RX10mⅣ で撮影

17時15分  Xが見えてきました

16時22分      SONY  RX10mⅣ で撮影

日没は18:06なので、空が少し暗くなる18:45頃が見頃です。天気も台風が近づいている地域以外は、チャンスがありそうです。

8/4  ヨーロッパ方面で見られた 月面X

7/6 天気状況

雲間からなんとか撮影できました

ただ、一番美しいXが見られる 18:40から2時間ほど過ぎていましたので、ギリギリ Xが残っていた感じです。

全国的に天気が不安定ですが、見られる地域はありそうです。

5/8 月面X    東北地方で撮影されたもの

15:30時点 雲が所々にあります

関東の南方に気圧の谷が残りました

 

「月面X」の観察できる日時

NO 見られる日 見られる時間帯 日没時刻 状況
1 3月10日 16時45分  前後1時間 17時44分 条件悪  木曜日  空が明るい間にXが見ずらくなる
2 5月8日 19時10分  前後1時間 18時33分 好条件  日曜日    日没1時間後の高度60度
3 7月6日 18時40分  前後1時間 19時01分 まあまあの条件  水曜日 19時40分の高度40度
4 9月3日 17時15分  前後1時間 18時06分 良い条件  土曜日  空が明るい間にXが見ずらくなる 18時15分の高度30度
5 11月1日 17時20分  前後1時間 16時46分 まあまあの条件  火曜日  17時45分の高度30度
6 12月30日 20時30分  前後1時間 16時37分 好条件 年末休み 20時30分の高度40度

※来年(2023年)は夜に「月面X」の観察できる好条件はありません

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