更新・新着記事

2021/10/26

ディズニーハロウィン 10月25日(月)~10月29日(金)

目次1 ディズニーハロウィン 2年ぶり2 開園前の東京ディズニーランドを貸切で仮装できる 10月25日(月)~10月29日(金)の期間限定2.1 「ハロウィーンモーニング・パスポート」の購入者は、フル仮装したまま、10時以降もパークに滞在可能2.1.1 注意事項2.1.2 特典2.2 チケットの購入ルート ディズニーハロウィン 2年ぶり 開園前の東京ディズニーランドを貸切で仮装できる 10月25日(月)~10月29日(金)の期間限定 「ハロウィーンモーニング・パスポート」の購入者は、フル仮装したまま、10 ...

2021/10/26

フィギュアスケート グランプリシリーズ2021 開幕 ネーサン転倒!!

目次1 第1戦 アメリカ大会 開催地:ラスベガス1.1 平昌五輪5位から3年8か月も負け知らずの絶対王者がピンチ1.2 男子最終結果2 第2戦 カナダ大会 開催地:バンクーバー3 第3戦 イタリア大会 開催地:トリノ4 第4戦 日本大会(NHK杯) 開催地: 東京5 第5戦 フランス大会 開催地: グルノーブル6 第6戦 ロシア大会 開催地: ソチ7 グランプリファイナル 開催地: 大阪  東和薬品ラクタブドーム 第1戦 アメリカ大会 開催地:ラスベガス 現地時間 10月22日(金)~24日(日) 宇野 ...

2021/10/26

シティ・ポップ city pop 都会的に洗練されたポピュラー音楽

目次1 70年代後半~80年代 日本で流行した、特に都会的に洗練され洋楽志向のメロディや歌詞を持ったポピュラー音楽1.1 代表的アーティスト1.1.1 山下達郎1.1.2 松原みき1.1.3 大滝詠一1.1.4 角松敏生         夏の夜は角松敏生1.2 夢で逢えたら1.3 中央フリーウェイ 70年代後半~80年代 日本で流行した、特に都会的に洗練され洋楽志向のメロディや歌詞を持ったポピュラー音楽 代表的アーティスト 山下達郎 松原みき 大滝詠一 角松敏生         夏の夜は角松敏生 歌:角松 ...

2021/10/26

C/2021 A1 レナード彗星 12月12日 26:08 地球最接近に向けて増光スピードUP!!

目次1 12月12日の夜明け前 このような姿を期待したい2 10/243 10/134 10/105 レナード彗星 増光スピードUP6 ハワイ・マウナケアの国立天文台すばる望遠鏡からの星空ライブカメラでも彗星の雄姿が見られるかも7 2021年になって最初に発見された彗星8 レナード彗星の絶対光度 8.5等級9 4/179.1 百武彗星の光度曲線9.2 レナード彗星の光度曲線9.3 2021年12月7日 ~  12月12日 夜明け前の東の空9.4 2021年12月15日  ~ 12月25日 日暮れ後の西の空 ...

2021/10/25

コロナ新規感染急減のミステリー

目次1 時短要請 解除 ⇒ 減少続く2 北海道はリバウンドの兆し ⇒ まだリバウンドなし3 東京 今月末には 新規感染者一桁か?!4 海外メディアも日本の感染者現象を「謎の激減」として取り上げて分析4.1 仮説① 一通りまん延説4.2 仮説② 感染の増減は2カ月サイクル5 コロナ新規感染者が 坂を転がり落ちるように減少??5.1 考えられる要素は複数あるが、これは、というのはない?!5.2 運も良かった??6 新たな波は来る6.1 今回の感染急減も収束と拡大を繰り返す局面の一つと考えられる7 恐ろしい、コ ...

コロナ新規感染急減の理由は?

生活関連

コロナ新規感染急減のミステリー

時短要請 解除 ⇒ 減少続く

 

 

北海道はリバウンドの兆し ⇒ まだリバウンドなし

減少傾向が続いていましたが、10月中旬になって増加に転じる兆しが出てきました。

東京 今月末には 新規感染者一桁か?!

海外メディアも日本の感染者現象を「謎の激減」として取り上げて分析

仮説① 一通りまん延説

“一定の人”の間で感染し終えた、感染力の強いデルタ株は急速にまん延したがゆえに、急速に収束したという説。従来株だと、1人が感染させる人数が2.5人と言われていました。しかし、デルタ株は感染させる人数が5から9人に急増。より多くの人に感染を広げるため、一定の間で感染し終えたというものです。8月13日は過去最多5773人、きのうは49人で去年6月25日が48人で1年3カ月ぶり。昨日の検査件数は1618人、陽性率1.2%。8月16日の検査件数2万6089人、陽性率23.8%。

仮説② 感染の増減は2カ月サイクル

新型コロナウイルスの感染者数は2カ月間増加し、2カ月間減少していて、“不思議な2カ月のサイクル”があるというもの。アメリカ・ドイツ・日本のグラフを見ていくと共通点があることがわかります。

コロナ新規感染者が 坂を転がり落ちるように減少??

考えられる要素は複数あるが、これは、というのはない?!

運も良かった??

  • 東京五輪の閉幕(8月8日)後は、コロナによる医療逼迫(ひっぱく)などが多く報じられるようになった
  • お盆中の長雨により行動抑制につながった
  • 冷房中は周囲への気兼ねもあり部屋の窓を開けにくいが、お盆過ぎから涼しい日が続いたため、換気がよく行われた
  • 職場や家庭など身近な所まで感染者が出るようになったり、百貨店の地下食品売り場でクラスターが相次ぐなど身近なニュースもあり、普段会わない人と接触を控えるなど行動変容が起きたのではないか
  • ワクチン接種が進んで感染しやすい人が減ったため、ピークアウト後の感染者の減少速度は第1~4波はほぼ同じだったが、今回は10%以上速い

新たな波は来る

ウイルスは生きた細胞の中でしか増殖できない。感染した細胞(生物)が死ぬほど病原性が高すぎると、ウイルス自体も効率的に増えられない。そのため、絶えず変異を繰り返して感染力や病原性を変化させ、生き残りを図る。その過程で感染の増減も起きる。新型コロナは、人間界に広がってまだ間もないので、人とウイルスがお互いに探り合いながら落としどころを探しているプロセスの可能性あり。

今回の感染急減も収束と拡大を繰り返す局面の一つと考えられる

感染が一時的に減少しても新たな波は来る可能性は高い。

恐ろしい、コロナ後遺症

身近な人で、味覚障害が残り、なにを食べても苦いそうです。

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