目次
- 1 2月20日 女子フィギュア(銀・銅)
- 2 2月18日 男子スロープスタイル(銀)
- 3 2月17日 ペアフリー(金) スケート女子パシュート(銅) 女子スロープスタイル(金・銅)
- 4 2月16日 女子スピードスケート500m(銅)
- 5 2月15日 男子ラージヒル(銀)、男子デュアルモーグル(銀)
- 6 2月14日 男子ハーフパイプ(金・銅)、男子フィギュア(銀・銅)
- 7 2月12日 男子モーグル(銅)、女子ハーフパイプ(銅)
- 8 2月11日 ジャンプ混合団体(銅)
- 9 2月10日 スピードスケート女子1000m(銅)、男子ノーマルヒルジャンプ(銅)、女子ビッグエア(金)
- 10 2月9日 フィギュアスケート団体(銀)
- 11 2月8日 女子ノーマルヒルジャンプ(銅)、男子ビッグエア(金・銀)
- 12 2月6日 男子ビッグエア 日本勢は4人全員が決勝進出
- 13 期待種目の日程
- 14 会場
- 15 日程
- 16 新競技 スキーマウンテニアリング SKI MOUNTAINEERING
- 17 NHK放送予定
2月20日 女子フィギュア(銀・銅)

2月18日 男子スロープスタイル(銀)

2月17日 ペアフリー(金) スケート女子パシュート(銅) 女子スロープスタイル(金・銅)

2月16日 女子スピードスケート500m(銅)

2月15日 男子ラージヒル(銀)、男子デュアルモーグル(銀)

2月14日 男子ハーフパイプ(金・銅)、男子フィギュア(銀・銅)

2月12日 男子モーグル(銅)、女子ハーフパイプ(銅)

2月11日 ジャンプ混合団体(銅)

2月10日 スピードスケート女子1000m(銅)、男子ノーマルヒルジャンプ(銅)、女子ビッグエア(金)


2月9日 フィギュアスケート団体(銀)

2月8日 女子ノーマルヒルジャンプ(銅)、男子ビッグエア(金・銀)

2月6日 男子ビッグエア 日本勢は4人全員が決勝進出
ビッグエアはキッカー(ジャンプ台)から飛び出して披露するエアトリック(空中技)の難度、完成度、高さや着地の安定性を競います。6人のパネルジャッジ(審判)が100点満点で採点し、最高点と最低点を除いた4人の平均値が得点となります。予選には30人が出場して試技を各3回行い、回転方向が異なる2回のベストスコアの合計得点で上位12人が決勝へ進みました。

期待種目の日程


会場

日程

新競技 スキーマウンテニアリング SKI MOUNTAINEERING
スキーマウンテニアリング(Ski Mountaineering)は略してSKIMO(スキーモ)とも呼ばれ、上り坂や下り坂を滑ることに加えて、登山技術を駆使して雪山を駆け抜ける競技です。新たにミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで追加されます。

スキーマウンテニアリングの種目
ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックでは、男女の「スプリント」に加え「混合リレー」の計3種目が実施される予定です。今大会で実施されるもの以外にも、「インディビジュアル」や「バーティカル」などの種目が存在します。
スプリント
標高差70mほどのゲレンデの斜面をシールをつけたスキーで登り、スキーを外して歩く登りと、スキー滑降を合わせて3分~3分半程度のコースを設定して争われるスピード感あふれた競技です。
混合リレー
スプリントのコースをやや拡大したコースを、男女各1名が2周ずつするレースです。
インディビジュアル
主にオフピステ(人の手が入っていない雪面。ゲレンデ外)を使って行うレースで、合計標高差は男子1,300~1,600m、女子1,150m~1,400mとなります。レース時間は1時間15分~1時間30分にもなり、幾度も山を上り下りするダイナミックかつ、大会の華とされる種目です。
バーティカル
その名の通り登りのタイムだけを競う種目です。標高差700mほどのコースを一気に登り、レース時間は40分前後になります。
NHK放送予定




