ディズニーランド 美女と野獣のエリアは既存のファンタジーランドとは全く異質の空間

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ディズニーランド 美女と野獣のエリア 11/20よりラ・タベルヌ・ド・ガストンが事前予約なしでお食事可能に

金属探知機が稼働

今日は、X線検査機に通すことはなく、目視での手荷物の中身チェックがありました。

入園時間まで、新しくなったゲートの前で待機

以前のゲートに比べると、見通しがよくなりました。

入場時間の10分前に、シャッターが上がりました

プーサンのファミリーがグリーティングを行っていました。

いよいよ、入場

花壇は、クリスマスの帽子を被ったミッキーでした。

ワールドバザールは、クリスマスの雰囲気

いよいよ新エリアへ ・・・ 既存のファンタジーランドとは空気感が違います

左はトゥーンタウンの「ミニーのスタイルスタジオ」、右の奥が美女と野獣のエリアです。

美女と野獣のエリアへ一歩入り込むと、ディズニーランドというよりは、ディズニーシーのような雰囲気が感じられます。

ここのベンチに座っていると、心が和みます。(大型クレーンが見えてしますのは残念ですが、ディズニーシーの新エリア完成まで我慢ですね)

キャストの方のご挨拶はボンジュール❤️

精肉店 という意味の フランス語。

ガストン広場に入ると、もうアニメや映画の世界です。

11/20より、ラ・タベルヌ・ド・ガストンが事前予約なしでお食事できるようになりました

・オンライン予約をしたら、店内席
・当日店頭で並ぶ場合は、店外のテラス席またはスタンディングテーブル

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