生物関連
2024年5月19日をもって利用終了となった葛西臨海水族園の「水辺の自然」エリア
かつての東京でふつうにみられた水辺を再現・展示していました





カエルやイワナ、ゼニタナゴなどの生き物を展示している「淡水生物館」



自然が豊かだったころの東京周辺の水辺を再現した「水辺の自然」エリア


周辺にはさまざまな樹木や植物が生い茂り、自然の河川のような環境を作っていました。



建築家 谷口吉生氏は、2024年12月16日にご逝去されました
谷口氏は、水族園の設計を手掛け、ガラスドームが特徴的なその建築は、今なお多くの都民にランドマークとして親しまれています。 ここに、謹んでご冥福をお祈りいたします。

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-葛西臨海水族園の「水辺の自然」エリア